【7月29日から適用開始】「Google Playストア」の規約変更でネットの安全性が崩壊する!

Androidスマホをご利用の方は、7月に「Google Play 利用規約の更新」というメールを受信しているかと思います。

実はこのメール、しっかり読み込むと、Googleが非常に大きな規約変更を実施したことがわかります。

この新しい利用規約は2026年7月29日から適用されていますので、要点をしっかりと押さえておきましょう。

<動画内容>
「Google Playストア」の規約変更「重要なポイント」を詳しく解説!

1.「Google Playストア」からの利用規約変更に関する「メール内容」

変更点①:「サービス」や「アップデート」での「通信量の使用」を明文化とは
1. 変更点①:「サービス」や「アップデート」での「通信量の使用」を明文化とは
2.「Google Playストア」の「アプリの自動更新」:設定の確認方法

変更点②:「共有」の「利用規約違反」をした行為による免責を明文化とは
1. 変更点②:「共有」の「利用規約違反」をした行為による免責を明文化とは
2. 親子間での「共有」は「アカウントの共有」ではなく「ファミリーリンク」!
3.「Google」には「ファミリーグループ」という機能がある!
4.「ファミリーグループ」も「免責」が必要なほど、課題が多いサービス!
5.「Google」は意図的に「収益」を優先する!そこに倫理観や利便性はない!

変更点③:「未払いでの債務発生」を明文化とは
1. 変更点③:「未払いでの債務発生」とは(後払いOK)
2.「後払いOK」:「先払いが原則」である「ネット取引の安全性」が崩壊する!
3.「前払い」が前提の「iPhone」!「安心・安全」では「Android」は大きく後退!
4. 問題は「未成年」「死者」に対しても「債務」が発生してしまう点

変更点④:「解約可能期間の変更」とは
1. 変更点④:「解約可能期間の変更」とは(解約のタイミングが縮小)
2.「サブスク」には2つのパターンがある:「パターンB」は認められていない⁉

「Google Playストアの規約変更」のまとめ~大きな問題がある規約変更だった!
1.「安全・安心」を崩壊させる!

詳しくは、下記の動画ご参照ください。(講座動画時間:15分06秒)


いつもご視聴ありがとうございます。

スマホのコンシェルジュです。

Androidスマホをご利用の方は、7月に「Google Play 利用規約の更新」というメールを受信しているかと思います。

実はこのメール、しっかり読み込むと、Googleが非常に大きな規約変更を実施したことがわかります。

この新しい利用規約は2026年7月29日から適用されていますので、要点をしっかりと押さえておきましょう。

「Google Playストア」の規約変更

まず重要なポイントを簡単にお伝えすると、これは「先払いが原則であるネット取引において、未払い状態でも債務になってしまう」という大きな問題を含んだ規約変更です。

加えて深刻な点が、それがギフトカードの残高不足でも債務になってしまうという点です。

またメールには記載がありませんが、忘れてはいけない重要ポイントとして、サブスク(定期購読)の解約が24時間から48時間前に変更にされています。

今回の規約変更が、なぜ大問題なのかも含め、詳しく確認していきましょう。

「Google Playストア」の規約変更

今回解説する内容は主に6つのパートに分けれています。

ご自身にとって重要と思われるパートから適宜、概要欄よりタップしてご視聴頂いても問題ありません。

「Google Playストア」の規約変更

スマホのコンシェルジュでは、豊富な指導実績をもとに、スマートフォンの使い方に関する動画を配信しております。

世代間の情報格差を少しでもなくせるようにと配信を行っておりますので、ぜひ「チャンネル登録」をして他の動画についてもチェックしてみてください!

それでは今回もよろしくお願いします。

「Google Playストア」の規約変更:スマホのコンシェルジュとは

【目次】
「Google Playストア」の規約変更「重要なポイント」を詳しく解説!
1.「Google Playストア」からの利用規約変更に関する「メール内容」

変更点①:「サービス」や「アップデート」での「通信量の使用」を明文化とは
1.変更点①:「サービス」や「アップデート」での「通信量の使用」を明文化とは
2.「Google Playストア」の「アプリの自動更新」:設定の確認方法

変更点②:「共有」の「利用規約違反」をした行為による免責を明文化とは
1.変更点②:「共有」の「利用規約違反」をした行為による免責を明文化とは
2.親子間での「共有」は「アカウントの共有」ではなく「ファミリーリンク」!
3.「Google」には「ファミリーグループ」という機能がある!
4.「ファミリーグループ」も「免責」が必要なほど、課題が多いサービス!
5.「Google」は意図的に「収益」を優先する!そこに倫理観や利便性はない!

変更点③:「未払いでの債務発生」を明文化とは
1.変更点③:「未払いでの債務発生」とは(後払いOK)
2.「後払いOK」:「先払いが原則」である「ネット取引の安全性」が崩壊する!
3.「前払い」が前提の「iPhone」!「安心・安全」では「Android」は大きく後退!
4.問題は「未成年」「死者」に対しても「債務」が発生してしまう点

変更点④:「解約可能期間の変更」とは
1.変更点④:「解約可能期間の変更」とは(解約のタイミングが縮小)
2.「サブスク」には2つのパターンがある:「パターンB」は認められていない⁉

「Google Playストアの規約変更」のまとめ~大きな問題がある規約変更だった!
1.「安全・安心」を崩壊させる!

「Google Playストア」の規約変更「重要なポイント」を詳しく解説!

それでは今回のGoogle Playストアの利用規約変更について、重要なポイントを確認していきましょう。

「Google Playストア」の規約変更:「Google Playストア」の規約変更「重要なポイント」を詳しく解説!

1.「Google Playストア」からの利用規約変更に関する「メール内容」

メールには今回の規約変更の概要として、Google側が重要と判断するポイントがまとめられています。

一つ目は、サービスやアップデートで通信量を消費するという点、

二つ目は、共有の利用規約違反で、発生する事故や被害について、Google側は責任を負わないという点、

三つ目は、これが大問題ですが、未払いでも債務が発生するという点です。

また、このメール上にはありませんが、サブスクの解約可能期間も変更しています。

これらの点について、一つずつ詳しく確認していきましょう。

「Google Playストア」の規約変更:「Google Playストア」からの利用規約変更に関する「メール内容」

変更点①:「サービス」や「アップデート」での「通信量の使用」を明文化とは

まずは「サービスやアップデートでの通信量の使用」についてです。

「Google Playストア」の規約変更:変更点①:「サービス」や「アップデート」での「通信量の使用」を明文化とは

1. 変更点①:「サービス」や「アップデート」での「通信量の使用」を明文化とは

ここで言われている「サービス」とは、OSの使用状況、スマホの位置情報、アプリの使用状況、アプリの通知や重要なお知らせ等、利用しているサービス(厳密には端末内にあるサービス)にとって必要な情報を、通信を使って取得することです。

アップデートとは、スマホに搭載されているAndroid OSやアプリを最新のプログラムに更新することです。

これにより、スマホの安全性が高まったり、新しい機能が利用できるようになります。

これらはスマートフォンというデバイスにとっては必要不可欠なことであり、規約の変更というよりは以前から行われていたことを明確にしただけ、と言えます。

この規約変更で、通信が劇的に増えるという事はありませんのでご安心ください。

逆に増えるようであれば大問題です。

「Google Playストア」の規約変更:変更点①:「サービス」や「アップデート」での「通信量の使用」を明文化とは

2.「Google Playストア」の「アプリの自動更新」:設定の確認方法

念の為、プレイストアでのアプリの更新がどのような設定になっているかを確認しておきましょう。

既にご存知の方は適宜スキップしてください。

手順については番号を振っておりますので、必要に応じて動画を止めて番号順の手順でご確認ください。

「Google Playストア」の規約変更:「Google Playストア」の「アプリの自動更新」:設定の確認方法

アプリの自動更新の設定に関して、今回は⑦のWi-Fi接続時のみアップデートを選択しておりますが、家にWi-FiがなくWi-Fiに接続する機会がほとんどないという方は、「Wi-Fi/モバイルデータですべてのアプリを更新する」もしくは「モバイルデータを節約して更新する」を選択してください。

アプリの更新も、スマホを安全に使う上では非常に重要な更新ですので、出来る限り最新の状態を保つようにしましょう。

「Google Playストア」の規約変更:「Google Playストア」の「アプリの自動更新」:設定の確認方法

変更点②:「共有」の「利用規約違反」をした行為による免責を明文化とは

それでは続いて二つ目、「共有の利用規約違反をした行為による免責」とはどのような意味なのか、確認していきましょう。

「Google Playストア」の規約変更:変更点②:「共有」の「利用規約違反」をした行為による免責を明文化とは

1. 変更点②:「共有」の「利用規約違反」をした行為による免責を明文化とは

「共有の利用規約違反」とは、1つのアカウントを複数人で共有する行為で、例えばサービスやコンテンツを購入しそれを複数人で利用する行為は、利用規約違反に該当します。

これは検知・発見され次第、アカウントが自動的に凍結されます。

自動凍結されると解除がかなり面倒な上、最悪解除できない場合もありますので十分にご注意ください。

今回の規約変更は不正行為が検知・確認された場合に、アカウントが自動凍結され、それによって発生する損害をGoogle側が回避するのが目的です。

「Google Playストア」の規約変更:変更点②:「共有」の「利用規約違反」をした行為による免責を明文化とは

2. 親子間での「共有」は「アカウントの共有」ではなく「ファミリーリンク」!

また、「ファミリーリンク」という機能の悪用も、利用規約違反に該当します。

ファミリーリンクとは、子供のスマホの利用状況を管理したり不適切なコンテンツから守る機能です。

スマホの利用に際しては親子でアカウントを共有するのではなく、個別にアカウントをもってそれをファミリーリンクで管理することを推奨しています。

また13歳以下のお子さんがいる場合には、新規のアカウント作成ではなく、ファミリーリンクからのアカウント作成が可能です。

このファミリーリンクを悪用し、コンテンツやサービスを不正に共有することも利用規約違反になります。

ただし現実問題として、このファミリーリンクを利用したコンテンツやサービスの共有が行われており、それらの取り締まりを強化したいというのが今回の利用規約変更です。

その取り締まりの手段としてアカウントの凍結等を行う為、購入していたコンテンツやサービスが利用できなることがあります。その損失を利用規約違反という明確な理由で回避したいというのがGoogle側の目的です。

いずれにしても、13歳以下のお子さんがいる場合には、ファミリーリンクからのアカウント作成を行い、家族以外への利用や不当なコンテンツやサービスの共有はしないようにしましょう。

「Google Playストア」の規約変更:親子間での「共有」は「アカウントの共有」ではなく「ファミリーリンク」!

3.「Google」には「ファミリーグループ」という機能がある!

Googleには、家族間で利用可能なファミリーグループという機能もあります。

Googleアカウントの設定からも、プレイストアの設定からもファミリーグループの管理が可能です。

主な利用シーンとしては、ファミリーグループ内でコンテンツの共有やサービスの共有をしたい場合に利用します。

このファミリーグループの問題点は、家族の定義が曖昧で、同じ場所に住んでいる人であれば家族でなくてもファミリーグループへの登録が可能になっています。

それ自体はそこまで悪い話ではないのですが、一つ注意点があります。

それがファミリーグループにアカウントを追加すると、そのアカウントは親となるアカウントに登録されているクレジットカード等の支払い手段から、無断でコンテンツやサービスの購入が出来てしまうという不可解な仕様になっている点です。

ファミリーグループにメンバーを追加する際に権限変更をしないと、親アカウントの支払い手段で無制限にコンテンツやサービスの購入が出来てしまいます。

「Google Playストア」の規約変更:「Google」には「ファミリーグループ」という機能がある!

4.「ファミリーグループ」も「免責」が必要なほど、課題が多いサービス!

実際に、ファミリーグループに関連した被害も多く発生しており、18歳以上の子供や第三者による無断購入が大きな問題になっています。

無断購入をさせない方法は、Googleアカウント、もしくはプレイストアからメンバーの権限を変更することです。

こちらにはプレイストアから権限を変更する方法について明記しておきますので、適宜ご対応ください。

いずれにしても、ファミリーグループはデフォルト設定で承認なし、メンバー追加時も自動的に承認なしの設定になりますので、十分にご注意ください。

Google側も、この無断購入による損失を回避するために利用規約を変更したと推察できます。

「Google Playストア」の規約変更:「ファミリーグループ」も「免責」が必要なほど、課題が多いサービス!

5.「Google」は意図的に「収益」を優先する!そこに倫理観や利便性はない!

この点に関しては、本来であればデフォルト設定やファミリーグループへの追加時に、支払いに際して承認が必要な設定、もしくは承認の有無を選択させれば、無断購入などの想定外の課金は防げるはずで、Google側が収益を優先しているのは明確です。

Googleは過去にも、ダークパターンとも呼ばれるこのような不都合な仕組みで数百億円から千億円規模の返金や罰金を支払った経緯があります。

仕様を変更するのではなく、免責事項を明文化して、責任を回避しようとしているのが見て取れ、こうした対応はGoogleが好まれない要因の一つとなっているように思います。

特に、日本では、海外にある集団訴訟制度がないため、少額被害は泣き寝入りするしかありませんのでご注意ください。

「Google Playストア」の規約変更:「Google」は意図的に「収益」を優先する!そこに倫理観や利便性はない!

変更点③:「未払いでの債務発生」を明文化とは

では次に三つ目、「未払いで債務発生」とはどのようなことなのか確認していきましょう。

「Google Playストア」の規約変更:変更点③:「未払いでの債務発生」を明文化とは

1. 変更点③:「未払いでの債務発生」とは(後払いOK)

Googleの利用規約を細かく見ていくと、「ユーザーの支払い方法で請求が行えなかった場合、かつユーザーが定期購入をキャンセルしていない場合、ユーザーは未払い残高を支払う責任を負うものとします」と明記されています。

つまりクレジットカードの有効期限切れやアカウントの残高不足でサブスクの支払いができなかった場合でも、ユーザーはその未払い分の残高を支払う義務が発生します。

「ユーザーの支払い方法で請求が行えなかった場合」と限定はしているものの、ネット取引で支払い不可のものが債務になるのはGoogleだけで、この点は大きな問題です。

「Google Playストア」の規約変更:変更点③:「未払いでの債務発生」とは(後払いOK)

2.「後払いOK」:「先払いが原則」である「ネット取引の安全性」が崩壊する!

ご存じの方も多いかと思いますが、ネット上では支払が完了していないものは契約成立と見做されません。

なぜなら支払完了が契約の意思確認の一つになっているためで、これは詐欺被害抑制の防波堤にもなっています。

少額であっても、未払いを債務にすることは、ネットの安全性を著しく低下させる行為です。

「Google Playストア」の規約変更:「後払いOK」:「先払いが原則」である「ネット取引の安全性」が崩壊する!

3.「前払い」が前提の「iPhone」!「安心・安全」では「Android」は大きく後退!

事実、Appleでも、未払い発生時にはサービスの停止で対応しています。

その理由は、前述のようにそもそもネット取引は、前払い・同時履行が前提であり、かつサービスを停止するという選択肢は、サービス提供者側にも、プラットフォーム側にもあるためです。

それをGoogle側は、今回、限定的であるとはいえ、未払いで債務になると利用規約を変更しています。

未払いでも債務になってしまうということは、後払いでも契約が成立してしまうためにワンクリック詐欺等が発生しやすくなり、ネットの安全性を著しく低下させる危険性があります。

加えて、残高不足でも債務が発生してしまうと未成年も含め、被害が拡大する危険性があります。

「Google Playストア」の規約変更:「前払い」が前提の「iPhone」!「安心・安全」では「Android」は大きく後退!

4. 問題は「未成年」「死者」に対しても「債務」が発生してしまう点

いずれにしても、今回の利用規約の問題は、未成年の債務問題、死者の債務問題が発生してしまう点です。

少額であるため、実際には訴訟や請求は行われない可能性がありますが、本来であれば、未払い(残高不足・支払不能)は債務ではなく、サービス停止で対応するのが企業側がすべき正しい対処方法と言えます。

「Google Playストア」の規約変更:問題は「未成年」「死者」に対しても「債務」が発生してしまう点

変更点④:「解約可能期間の変更」とは

では次に四つ目の「解約可能期間の変更」とはどのような変更なのかを一緒に確認していきましょう。

「Google Playストア」の規約変更:変更点④:「解約可能期間の変更」とは

1. 変更点④:「解約可能期間の変更」とは(解約のタイミングが縮小)

今回の利用規約の変更で、サブスクの解約のタイミングが24時間前から48時間前までに変更されました。

更新の細かな時間までは把握できませんので、基本的には前々日に解約手続きを済ませる必要がありましたが、これからは3日前までに解約する必要がでてきます。

ただ前もって解約手続きを済ませておけばいいので、それであれば特に大きな問題はないと言えます。

「Google Playストア」の規約変更:変更点④:「解約可能期間の変更」とは(解約のタイミングが縮小)

2.「サブスク」には2つのパターンがある:「パターンB」は認められていない⁉

というのも多くのサブスクサービスはこちらの図のパターンAのように、解約手続きを行なっても、次回の請求、更新が行われなくなるだけで、すでに支払い済みである契約期間内はそのままサービスを利用することが出来ます。

問題になるのは、解約手続きをおこなったタイミングで即利用停止になってしまうサービスの場合です。

そうしたサービスは今回の利用規約変更でサービスを利用出来なくなる期間がさらに長くなるので、あらかじめ明確にその旨を明記していないと不当利益に該当する可能性が出てきます。

この利用規約を変更してきた時点でGoogle PlayストアにはパターンBが存在していないはずですが、もしも存在するのなら大きな問題になる可能性が高いと言えます。

「Google Playストア」の規約変更:「サブスク」には2つのパターンがある:「パターンB」は認められていない⁉

「Google Playストアの規約変更」のまとめ~大きな問題がある規約変更だった!

では最後にまとめとして、今回のGoogle Playストアの規約変更における大きな問題点についてもう一度確認していきましょう。

「Google Playストア」の規約変更:「Google Playストアの規約変更」のまとめ~大きな問題がある規約変更だった!

1.「安全・安心」を崩壊させる!

やはり一番の問題はAndroidスマホの安心・安全を崩壊させる可能性がある点です。

ネット上の取引は、未払い、イコール、契約不成立という前提で成り立っています。

この不文律が脅かされると、高額請求詐欺、ワンクリック詐欺、サポート詐欺を助長する可能性があります。

また、消費者保護、未成年保護の観点からも、未払いが債務になる、というのは大きな問題です。

特に日本では、このような不条理な対応に対して対抗する措置がありません。

集団訴訟制度、もしくは、端末OSの国産化が求められます。

以上が、今回のGoogle Playストアの利用規約変更の内容と問題点となります。

「Google Playストア」の規約変更: 「安全・安心」を崩壊させる!

当動画は以上です。最後までご視聴いただきありがとうございました。

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それでは、次の動画でもよろしくお願いいたします。


「【確認必須】Androidのバックアップに関する重要なルールが変更!何がどう変わる?」もご参照ください。


「【重要】Googleの利用規約が2年ぶりに更新!7月中に確認すべき2つの設定と注意点」もご参照ください。


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