【パスキー利用者必見】機種変更時の「パスキー」はどうなる?「手続き」が必要なケースとは?

最近、サービスへのログイン方法としてパスキーの利用が必須になる所が増えてきています。

このパスキーですが、ログインの際に主にデバイスの生体認証を使うこともあり、機種変更したときにどうなるのだろう、と気になっている方もいらっしゃるかと思います。

結論として機種変更に際しては「何もしなくていい場合」と「パスキーを新たに設定する必要がある場合」の2つのケースがあります。

今回はこの点について詳しく解説していきたいと思います。

<動画内容>
「機種変更」時に知っておくと戸惑わないポイント!

1. 機種変更時には知っておくと戸惑わないポイントは2つある!

①「旧端末での移行手続き」が必要なものと「新端末での本人確認」だけで済むもの
1. ①機種変更後に「移行手続き」が必要なものと「本人確認」だけで済むもの

②機種変更時の重要な4つの前提条件
1. ②機種変更時の重要な4つの前提条件

機種変更時に「パスキー」はどうなるのか?
1.「パスキー」は「機種変更時の端末OS」と「パスキーの保存先」で決まる!

「パスキー」はどうなる?「Androidスマホ」から「Androidスマホ」への機種変更の場合
1. 機種変更時に「パスキー」はどうなる?(AndroidからAndroidの場合)

「パスキー」はどうなる?「Androidスマホ」から「iPhone」への機種変更の場合
1. 機種変更時に「パスキー」はどうなる?(AndroidスマホからiPhoneの場合)

「パスキー」はどうなる?「iPhone」から「iPhone」への機種変更の場合
1. 機種変更時に「パスキー」はどうなる?(iPhoneからiPhoneの場合)

「パスキー」はどうなる?「iPhone」から「Androidスマホ」への機種変更の場合
1. 機種変更時に「パスキー」はどうなる?(iPhoneからAndroidスマホの場合)

<まとめ>「機種変更時の端末OS」と「パスキーの保存先」で「パスキー」の対応が決まる!
1.「機種変更時の端末OS」「パスキーの保存先」で対応が決まる!

「パスキーの安全性と汎用性」は反比例しやすい!
1.「パスキーの安全性と汎用性」:保存先の汎用性が高くなると安全性は下がる

「パスキーの自動入力」の設定
1.「パスキーの自動入力」の設定(Androidの場合)
2.「パスキーの自動入力」の設定(iPhoneの場合)

詳しくは、下記の動画ご参照ください。(講座動画時間:12分22秒)


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最近、サービスへのログイン方法としてパスキーの利用が必須になる所が増えてきています。

このパスキーですが、ログインの際に主にデバイスの生体認証を使うこともあり、機種変更したときにどうなるのだろう、と気になっている方もいらっしゃるかと思います。

結論として機種変更に際しては「何もしなくていい場合」と「パスキーを新たに設定する必要がある場合」の2つのケースがあります。

今回はこの点について詳しく解説していきたいと思います。

機種変更時の「パスキー」はどうなる?

当動画は、「機種変更時に知っておくと戸惑わないポイント」、「機種変更時のパスキーはどうなる」、「パスキーを保存するパスワードマネージャーの安全性と汎用性は反比例する」、「パスキーの自動入力の呼び出し設定」という内容で順に解説していきます。

概要欄により詳細な目次もありますので、必要に応じてご活用ください。

機種変更時の「パスキー」はどうなる?

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機種変更時の「パスキー」はどうなる?

【目次】
「機種変更」時に知っておくと戸惑わないポイント!

1.機種変更時には知っておくと戸惑わないポイントは2つある!

①「旧端末での移行手続き」が必要なものと「新g末での本人確認」だけで済むもの
1.①機種変更後に「移行手続き」が必要なものと「本人確認」だけで済むもの

②機種変更時の重要な4つの前提条件
1.②機種変更時の重要な4つの前提条件

機種変更時に「パスキー」はどうなるのか?
1.「パスキー」は「機種変更時の端末OS」と「パスキーの保存先」で決まる!

「パスキー」はどうなる?「Androidスマホ」から「Androidスマホ」への機種変更の場合
1.機種変更時に「パスキー」はどうなる?(AndroidからAndroidの場合)

「パスキー」はどうなる?「Androidスマホ」から「iPhone」への機種変更の場合
1.機種変更時に「パスキー」はどうなる?(AndroidスマホからiPhoneの場合)

「パスキー」はどうなる?「iPhone」から「iPhone」への機種変更の場合
1.機種変更時に「パスキー」はどうなる?(iPhoneからiPhoneの場合)

「パスキー」はどうなる?「iPhone」から「Androidスマホ」への機種変更の場合
1.機種変更時に「パスキー」はどうなる?(iPhoneからAndroidスマホの場合)

<まとめ>「機種変更時の端末OS」と「パスキーの保存先」で「パスキー」の対応が決まる!
1.「機種変更時の端末OS」「パスキーの保存先」で対応が決まる!

「パスキーの安全性と汎用性」は反比例しやすい!
1.「パスキーの安全性と汎用性」:保存先の汎用性が高くなると安全性は下がる

「パスキーの自動入力」の設定
1.「パスキーの自動入力」の設定(Androidの場合)
2.「パスキーの自動入力」の設定(iPhoneの場合)

「機種変更」時に知っておくと戸惑わないポイント!

ではまず、機種変更時に知っておきたいポイントについて一緒に確認していきましょう。

機種変更時の「パスキー」はどうなる?:「機種変更」時に知っておくと戸惑わないポイント!

1. 機種変更時には知っておくと戸惑わないポイントは2つある!

機種変更時に知っておくきたいポイントは2つあります。

まず一つ目は、機種変更後に旧端末が利用可能な状態であれば、後からでも移行手続きは簡単に行えます。

必ずしも最初にやらなければならない手続きはありません。

二つ目は、機種変更を問題なく行うために、最低限準備しておく前提条件はありますので、その点には注意しましょう。

ただそれらも機種変更後に実施できますので、特に身構える必要はありませんのでご安心ください。

機種変更時の「パスキー」はどうなる?:機種変更時には知っておくと戸惑わないポイントは2つある!

①「旧端末での移行手続き」が必要なものと「新端末での本人確認」だけで済むもの

では次に、旧端末での移行手続きが必要なものと、新端末で本人確認をするだけで済むものについてもう少し詳しく確認していきましょう。

機種変更時の「パスキー」はどうなる?:①「旧端末での移行手続き」が必要なものと「新端末での本人確認」だけで済むもの

1. ①機種変更後に「移行手続き」が必要なものと「本人確認」だけで済むもの

旧端末での移行手続きが必要なものは、主に1台のデバイスで利用することが前提となっているようなサービスで、まず一つは電子マネーです。

旧端末にある電子マネーのアプリで、残高の預け入れを行い、新端末側の電子マネーアプリで受け取りを行うことで、残高の移行を行います。

二つ目はゲームアプリやLINE等のメッセージアプリです。

旧端末側で引き継ぎコード(QRコードを含む)を発行し、新端末での読み取りや入力を行う事で新端末側で利用出来るようになります。

それ以外のアプリでは、新しい端末のアプリで本人確認をするだけで利用できるようになります。

一般的なアプリの本人確認は、パスワード認証、SMS認証等の複合認証やパスキー認証等、アプリによって様々ですが、銀行アプリの本人確認は少し厳格で、SMS認証に加えて、キャッシュカードの暗証番号やパスキーが求められます。

最近はマイナンバーカードによる本人確認ができるサービスもあります。

また、証券アプリの本人確認は、パスキーが必須になっていますので、パスキーの保存先によっては再設定が必要になります。

これらの手続きはすべて機種変更後に行います。

機種変更時の「パスキー」はどうなる?:①機種変更後に「移行手続き」が必要なものと「本人確認」だけで済むもの

②機種変更時の重要な4つの前提条件

次に、機種変更時の重要な前提条件についてです。

機種変更時の「パスキー」はどうなる?:②機種変更時の重要な4つの前提条件

1. ②機種変更時の重要な4つの前提条件

前提条件は4つあります。

まず、一つ目はスマホのバックアップを最新の状態にする事です。

通信環境によっては、スマホがバックアップを行う頻度が低く、バックアップデータが古いままになっている場合があります。

必ず、最新の状態になっているかを確認するようにしましょう。

二つ目はモバイル回線とWi-Fi回線の両方が使える環境である事です。

モバイル回線だけでも機種変更は出来ますが、両方の回線がある方が機種変更がスムーズです。

特に旧端末を使って、後から移行手続きを行う場合にも、Wi-Fi回線があると非常に便利です。

三つ目は新・旧の端末は、隣に置いて機種変更を行いましょう。

隣に置いてデータ移行を行う事で、端末内のすべてのデータを、原則、移行する事が出来ます。

四つ目として、後から旧端末での操作が必要になる場合あるかもしれませんので、旧端末は最低数週間は初期化や処分を行わずにそのままにしておきましょう。

機種変更時の「パスキー」はどうなる?:②機種変更時の重要な4つの前提条件

機種変更時に「パスキー」はどうなるのか?

それでは、本題である機種変更時にパスキーがどうなるのかについて一緒に確認していきましょう。

機種変更時の「パスキー」はどうなる?:機種変更時に「パスキー」はどうなるのか?

1.「パスキー」は「機種変更時の端末OS」と「パスキーの保存先」で決まる!

機種変更時にパスキーがどうなるかは、端末OSとパスキーの保存先で異なります。

機種変更時の端末OSを軸にして、それぞれどのような対応を取るべきかを一緒に確認していきましょう。

機種変更時の「パスキー」はどうなる?:「パスキー」は「機種変更時の端末OS」と「パスキーの保存先」で決まる!

「パスキー」はどうなる?「Androidスマホ」から「Androidスマホ」への機種変更の場合

まずは、AndroidスマホからAndroidスマホに機種変更をした場合です。

機種変更時の「パスキー」はどうなる?:「パスキー」はどうなる?「Androidスマホ」から「Androidスマホ」への機種変更の場合

1. 機種変更時に「パスキー」はどうなる?(AndroidからAndroidの場合)

パスキーの保存先がGoogleパスワードマネージャーの場合には、手続き不要でそのまま新端末でパスキーを利用する事ができます。

Edge等にパスキーを保存している場合には、新端末で本人確認をする事で利用する事ができます。

旧端末、新端末も含め、「Google」「Edge」「1Password」等のパスワードマネージャーは、アプリにパスキーやパスワードが保存されているのではなく、オンライン上に保存されている為、アプリを削除してもパスキーが消えてしまうことはありません。

再度アカウントにログインすれば、いつでも利用することが出来ます。

ということで、AndroidスマホからAndroidスマホに機種変更をした場合は、特別な手続きは不要で、本人確認(ログイン)をするだけで保存したパスキーを利用する事ができます。

機種変更時の「パスキー」はどうなる?:機種変更時に「パスキー」はどうなる?(AndroidからAndroidの場合)

「パスキー」はどうなる?「Androidスマホ」から「iPhone」への機種変更の場合

それでは、次にAndroidスマホからiPhoneに機種変更をした場合です。

機種変更時の「パスキー」はどうなる?:「パスキー」はどうなる?「Androidスマホ」から「iPhone」への機種変更の場合

1. 機種変更時に「パスキー」はどうなる?(AndroidスマホからiPhoneの場合)

パスキーの保存先がGoogleパスワードマネージャーの場合には、Chromeアプリのインストールと本人確認(ログイン)で、iPhoneでも今まで通り、利用する事が出来ます。

注意点としては、同じGoogleが提供するアプリでも、Googleのパスワードマネージャーに保存されたパスキーを利用出来るのはChromeアプリだけです。

Googleアプリは、パスワードマネージャーに保存されたパスワードだけしか利用できませんのでご注意ください。

パスキーの保存先がEdge・1Password等のアプリである場合、機種変更後のiPhoneで該当アプリをインストールし、本人確認をする事で利用できます。

ということで端末OSが異なる機種変更でも、AndroidスマホからiPhoneの場合には今まで利用していたパスキーをそのまま利用する事が出来ます。

機種変更時の「パスキー」はどうなる?:機種変更時に「パスキー」はどうなる?(AndroidスマホからiPhoneの場合)

「パスキー」はどうなる?「iPhone」から「iPhone」への機種変更の場合

それでは、次にiPhoneからiPhoneに機種変更をした場合です。

機種変更時の「パスキー」はどうなる?:「パスキー」はどうなる?「iPhone」から「iPhone」への機種変更の場合

1. 機種変更時に「パスキー」はどうなる?(iPhoneからiPhoneの場合)

パスキーの保存先が「iCloudパスワードとキーチェーン」の場合は、手続き不要で利用する事ができます。

保存先がGoogle・Edge等の場合も、新端末で本人確認をする事で利用する事ができます。

ということでiPhoneからiPhoneに機種変更をする場合は、特別な手続きは不要、本人確認(ログイン)だけで保存したパスキーを利用する事ができます。

機種変更時の「パスキー」はどうなる?:機種変更時に「パスキー」はどうなる?(iPhoneからiPhoneの場合)

「パスキー」はどうなる?「iPhone」から「Androidスマホ」への機種変更の場合

注意が必要なのが、iPhoneからAndroidスマホに機種変更をした場合です。

機種変更時の「パスキー」はどうなる?:「パスキー」はどうなる?「iPhone」から「Androidスマホ」への機種変更の場合

1. 機種変更時に「パスキー」はどうなる?(iPhoneからAndroidスマホの場合)

パスキーの保存先が「iCloudパスワードとキーチェーン」の場合には、今まで利用していたパスキーは利用出来なくなります。

この場合は新しい端末で、新たにパスキーを設定する必要があります。

パスキーの保存先がGoogleパスワードマネージャーの場合は、新端末に同じGoogleアカウントでログインする事で、今まで利用していたパスキーを利用する事ができます。

パスキーの保存先がEdge・1Password等のアプリの場合、機種変更後のiPhoneで該当アプリをインストールし、本人確認をする事で利用できます。

このようにiPhoneからAndroidスマホに機種変更をする場合は、パスキー保存先によっては今まで利用していたパスキーが利用出来なくなる場合があるという事を覚えておきましょう。

機種変更時の「パスキー」はどうなる?:機種変更時に「パスキー」はどうなる?(iPhoneからAndroidスマホの場合)

<まとめ>「機種変更時の端末OS」と「パスキーの保存先」で「パスキー」の対応が決まる!

ここまでの内容を一覧にまとめてみます。

機種変更時の「パスキー」はどうなる?:<まとめ>「機種変更時の端末OS」と「パスキーの保存先」で「パスキー」の対応が決まる!

1.「機種変更時の端末OS」「パスキーの保存先」で対応が決まる!

iPhoneからAndroidスマホに乗り換える場合は、「iCloudパスワードとキーチェーン」に保存したパスキーは利用出来なくなりますので、Androidスマホで、再度パスキーの設定が必要です。

端末OSが変わる機種変更をする可能性がある場合には、iCloudパスワードとキーチェーン以外のパスワードマネージャーを利用する事で、機種変更時の手間を省くことが出来ます。

GoogleパスワードマネージャーはAndroidスマホでは必須の機能で、iPhoneでも利用できるという強みがあります。

機種変更時の「パスキー」はどうなる?:「機種変更時の端末OS」「パスキーの保存先」で対応が決まる!

「パスキーの安全性と汎用性」は反比例しやすい!

では次に、パスキーの安全性と汎用性は反比例しやすい点についても一緒に確認していきましょう。

機種変更時の「パスキー」はどうなる?:「パスキーの安全性と汎用性」は反比例しやすい!

1. 「パスキーの安全性と汎用性」:保存先の汎用性が高くなると安全性は下がる

パスキーの保存先として一番安全性が高いのは、パソコンを持ち運ばないという前提であればWindowsPCの「Windows Hello」が一番安全です。

「iCloudパスワードとキーチェーン」も、Apple製品でしか利用できないという点では、他のパスワードマネージャーよりは安全性が高いと言えます。

Google、Edge、1Passwordは、自社サービスだけでなく、どこでも利用できる点で汎用性は高いですが、安全性が少し低下します。

このように安全性を重視するのか、汎用性を重視するのかで、パスキーの保存先が変わってきます。

機種変更時の「パスキー」はどうなる?:「パスキーの安全性と汎用性」:保存先の汎用性が高くなると安全性は下がる

「パスキーの自動入力」の設定

それでは、最後にパスキーの自動入力の設定についても一緒に確認していきましょう。

機種変更時の「パスキー」はどうなる?:「パスキーの自動入力」の設定

1.「パスキーの自動入力」の設定(Androidの場合)

Androidスマホではまず①の設定アプリをタップします。

②のように画面を上にスライドし、③の「パスワードとアカウント」をタップします。

こちらでは、優先するサービスとして「Googleのパスワードマネージャー」を設定しています。

この端末はEdgeもインストールしている為、その他のサービスにはEdgeも選択肢として表示されています。

Edgeのパスワードマネージャーも利用する場合には、こちらをオンにすると利用する事が出来ます。

機種変更時の「パスキー」はどうなる?:「パスキーの自動入力」の設定(Androidの場合)

2.「パスキーの自動入力」の設定(iPhoneの場合)

次にiPhoneですが、まずは設定アプリ開きます。

次に②の一般をタップして③のように画面を上にスライドし、④の「自動入力とパスワード」をタップします。

機種変更時の「パスキー」はどうなる?:「パスキーの自動入力」の設定(iPhoneの場合)

次の画面で、まずは一番上にある「パスワードとパスキー」がオンになっている事を確認します。

こちらがオンになっていないと、パスキーでのログインが出来なくなります。

次に自動入力の提供元、という項目ですが、こちらでは「iCloudパスワードとキーチェーン」、「Chrome」「Authenticator(オーセンティケーター)」の3つを自動入力の選択肢として表示できるようにしています。

iPhoneは最大3つまでしかオンに出来ません。

また、GoogleアプリとChromeの両方が表示されている場合で、パスキーも利用する場合には必ずChromeの方を選択するようにしましょう。

以上、機種変更時にパスキーがどのように取り扱われるのかみてきました。

機種変更時の「パスキー」はどうなる?:「パスキーの自動入力」の設定(iPhoneの場合)

当動画は以上です。最後までご視聴いただきありがとうございました。

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それでは、次の動画でもよろしくお願いいたします。


「【パスキー利用者必見】絶対にやってはいけない4つの事!2度とログイン出来なくなる!」もご参照ください。


「【Googleの設定】間違うとアクセス不能に!後悔しない正しい設定とは?パスキーの注意点も含め、レベル別に徹底解説!」もご参照ください。


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