【今は使うな!】LINEヤフーの「Agent i」は要注意!「求められる個人情報の量」が全然違う!

今回は、新しく「LINE」「ヤフー」で始まった「Agent i」の注意すべきポイントと「オフ」にすべき設定、加えて、以前からある「ChatGPTやGemini」との違いについて解説していきます。

<動画内容>
「Agent i」とは、あなた専属のコンシェルジュ(専属秘書)
1.「Agent i」は「あなた専属のコンシェルジュ(専属秘書)」!但し、今は不十分。
2.「あなた専用のコンシェルジュ(専属秘書)」には「個人情報」が不可欠!

「Agent i」と「ChatGPT」「Gemini」は何が違う?
1.「ChatGPT」「Gemini」とは違う:①質問やディスカッションだけでない!
2.「ChatGPT」「Gemini」とは違う:②記憶されていく情報量が圧倒的に違う!
3.「ChatGPT」「Gemini」とは違う:③選別や操作が不要になる!

「Agent i」が求める「詳細な個人情報」とは?
1.「Agent i」が求める「詳細な個人情報」とは:個人情報は多い程いい!

「Agent i」を今は使うべきではない!但し、もっと便利になったらOK⁉
1.「Agent i」が「あなたの分身(専属秘書)」になる:対価はプライバシー!
2.「Agent i」は今は不要!:もっとできる事が増えたら、検討余地あり!

「Agent i」は「AI学習利用」の「オン/オフ」の設定がない!
1.「Agent i」には「学習利用のオン/オフ」の「設定」がない!無断利用?

「ヤフーのAgent i」の「チャット履歴」の消し方
1.「ヤフーのAgent i」の「チャット履歴」の消し方:「AI学習への利用」は消えない!

「LINE」の「Agent i」、及び「プライバシー管理」「オフ」にすべき4つの設定
1.「LINE」の「Agent i」:「オフ」にすべき4つの設定(①情報利用への同意)
2.「LINE」の「プライバシー管理」:「オフ」にすべき4つの設定(②情報提供)
3.「LINE」の「プライバシー管理」:「オフ」にすべき4つの設定(③属性情報)
4.「LINE」の「プライバシー管理」:「オフ」にすべき4つの設定(④行動履歴)

「ヤフー」の「プライバシー設定」「オフ」にすべき4つの設定
1.「ヤフー」の「プライバシー設定」:「オフ」にすべき4つの設定(①行動履歴)
2.「ヤフー」の「プライバシー設定」:「オフ」にすべき4つの設定(②広告利用)
3.「ヤフー」の「プライバシー設定」:「オフ」にすべき4つの設定(③位置情報)
4.「ヤフー」の「プライバシー設定」:「オフ」にすべき4つの設定(④外部への提供)

詳しくは、下記の動画ご参照ください。(講座動画時間:14分27秒)


最近、LINEやヤフーで頻繁に見かけるようになった「Agent i」ですが、以前からある「Chat GPT」や「Gemini」と比べると、求められる個人情報の量が圧倒的に違います。

LINEヤフーの「Agent i」は要注意

LINEやヤフーで「Agent i」を利用した場合、「入力した情報」がすべて「AI学習」に利用される可能性が高く、またそれを「許可しない」という選択肢もありません。

今後は変わるかもしれませんが、現時点では使用しない方が安全と言えます。

ヤフーもGoogleと比べると利用したサービス履歴が一括削除できない等、簡単にはサービスの利用履歴が消せない設計になっています。

加えて、「LINE」「ヤフー」「PayPay」とのサービス連携も強めていますので、個人情報が意図せず利用されないよう十分にご注意ください。

「LINE・ヤフー」の狙いは、「巧みに収集した個人情報」を、すべてのサービスで最大限活用することです。

いつもご視聴ありがとうございます。

スマホのコンシェルジュです。

今回は、新しく「LINE」「ヤフー」で始まった「Agent i」の注意すべきポイントと「オフ」にすべき設定、加えて、以前からある「ChatGPTやGemini」との違いについて解説していきます。

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世代間の情報格差を少しでもなくせるようにと配信を行っておりますので、ぜひ「チャンネル登録」をして他の動画についてもチェックしてみてください!

それでは今回もよろしくお願いします。

【目次】
「Agent i」とは、あなた専属のコンシェルジュ(専属秘書)
1.「Agent i」は「あなた専属のコンシェルジュ(専属秘書)」!但し、今は不十分。
2.「あなた専用のコンシェルジュ(専属秘書)」には「個人情報」が不可欠!

「Agent i」と「ChatGPT」「Gemini」は何が違う?
1.「ChatGPT」「Gemini」とは違う:①質問やディスカッションだけでない!
2.「ChatGPT」「Gemini」とは違う:②記憶されていく情報量が圧倒的に違う!
3.「ChatGPT」「Gemini」とは違う:③選別や操作が不要になる!

「Agent i」が求める「詳細な個人情報」とは?
1.「Agent i」が求める「詳細な個人情報」とは:個人情報は多い程いい!

「Agent i」を今は使うべきではない!但し、もっと便利になったらOK⁉
1.「Agent i」が「あなたの分身(専属秘書)」になる:対価はプライバシー!
2.「Agent i」は今は不要!:もっとできる事が増えたら、検討余地あり!

「Agent i」は「AI学習利用」の「オン/オフ」の設定がない!
1.「Agent i」には「学習利用のオン/オフ」の「設定」がない!無断利用?

「ヤフーのAgent i」の「チャット履歴」の消し方
1.「ヤフーのAgent i」の「チャット履歴」の消し方:「AI学習への利用」は消えない!

「LINE」の「Agent i」、及び「プライバシー管理」「オフ」にすべき4つの設定
1.「LINE」の「Agent i」:「オフ」にすべき4つの設定(①情報利用への同意)
2.「LINE」の「プライバシー管理」:「オフ」にすべき4つの設定(②情報提供)
3.「LINE」の「プライバシー管理」:「オフ」にすべき4つの設定(③属性情報)
4.「LINE」の「プライバシー管理」:「オフ」にすべき4つの設定(④行動履歴)

「ヤフー」の「プライバシー設定」「オフ」にすべき4つの設定
1.「ヤフー」の「プライバシー設定」:「オフ」にすべき4つの設定(①行動履歴)
2.「ヤフー」の「プライバシー設定」:「オフ」にすべき4つの設定(②広告利用)
3.「ヤフー」の「プライバシー設定」:「オフ」にすべき4つの設定(③位置情報)
4.「ヤフー」の「プライバシー設定」:「オフ」にすべき4つの設定(④外部への提供)

「Agent i」とは、あなた専属のコンシェルジュ(専属秘書)

ではまず、LINEやヤフーで新たに登場した「Agent i」とはどのようなサービスなのかを確認していきましょう。

一言でお伝えすると、「Agent i」は、「あなた専属のコンシェルジュ」です。

1.「Agent i」は「あなた専属のコンシェルジュ(専属秘書)」!但し、今は不十分。

具体的なイメージとしては、たとえばどこかに旅行したい、と考えたとき、Agent iはあなたの好みに合わせた「旅行プラン」を作成し、すべてを手配してくれ、まさに「コンシェルジュ的な役割」を担ってくれます。

また、メールやメッセージに届いた予定をカレンダーに追加してくれたり、支払期日が近いものを教えてくれたり、予定をリマインドしてくれる「専属秘書的な役割」も担ってくれます。

今の段階では、相談やプランの作成までで、実際に旅行の手配やスケジュールへの追加までは行いませんが、将来的には、そこまで行ってくれるサービスとなる計画です。

2.「あなた専用のコンシェルジュ(専属秘書)」には「個人情報」が不可欠!

そもそも、「Agent i」というのは、「LINEヤフー株式会社」が名付けた名称で、総称としては「AIエージェント」と呼ばれます。

「AIエージェント」は、個人情報を使って、操作する手順や手間を省いてくれるサービスです。

先程も少しお伝えしましたが、最終的にはIDやパスワードといったアカウント情報や決済情報もAIエージェントと共有することで、すべての手続きを自動的に行ってくれるようになります。

提供する個人情報もかなり多くなりますので、「安全性」や「プライバシーの取扱」も含め、どの「AIエージェント」を利用するかを慎重に判断する必要があります。

「Agent i」と「ChatGPT」「Gemini」は何が違う?

では次に「Agent i」と「ChatGPT」「Gemini」は何が違うのかを一緒に確認していきましょう。

1.「ChatGPT」「Gemini」とは違う:①質問やディスカッションだけでない!

「ChatGPT」や「Gemini」は、質問やディスカッションの道具ですが、「AIエージェント」は、利用者の意図をくみ取り、提案だけでなく実行まで行ってくれるサービスです。

ただし今は「Agent i」も「提案」しか行えないので、「ChatGPT」「Gemini」と大差はありません。

2.「ChatGPT」「Gemini」とは違う:②記憶されていく情報量が圧倒的に違う!

「AIエージェント」は、必要に応じて利用する「ChatGPT」や「Gemini」と違い、「個人情報」を蓄積していくことで、より細かな対応ができようになるサービスです。

その為、かなりの個人情報の提供が求められます。

利用する場合には十分な理解と注意が必要なサービスです。

3.「ChatGPT」「Gemini」とは違う:③選別や操作が不要になる!

「AIエージェント」は、「週末の空いている日程で箱根の温泉旅行を1泊で手配しておいて」と伝えるだけで、予約や支払いまでを完了させます。

いままでは、利用者が自分で検索をして、表示された結果を比較し、スケジュールの空き具合を考慮しながら、予約や決済の操作を行っていましたが、その手間がなくなります。

注意点としては、利用者の趣味趣向や行動パターンを完全に把握していないとミスマッチが発生する可能性があります。

加えて、どこに行き、どの宿に泊まるかなどを計画する楽しみや納得感、選んだ責任がなくなってしまうため、状況次第では満足度は高まらない可能性も考えられます。

「Agent i」が求める「詳細な個人情報」とは?

では次に、「Agent i」が求める「詳細な個人情報」とは具体的にどのような情報なのか確認しておきましょう。

1.「Agent i」が求める「詳細な個人情報」とは:個人情報は多い程いい!

あくまで一例になりますが、LINEやヤフーが提供するすべてのサービスでの履歴がこの個人情報に該当します。

加えて「メール内容」「トーク内容」「検索履歴」などから、LINEやヤフー以外の利用履歴や購入履歴等も把握される可能性があり、利用状況によってはかなりの個人情報が収集されます。

「Agent i」を今は使うべきではない!但し、もっと便利になったらOK⁉

では次に「Agent i」は、今は使うべきでないと言える理由について詳しく確認していきましょう。

1.「Agent i」が「あなたの分身(専属秘書)」になる:対価はプライバシー!

「Agent i」に、自分の分身のようにかゆい所まで手が届く「専属秘書」になってもらうためには、多くの個人情報を提供する必要があります。

現時点の「Agent i」はまだまだ不十分なサービスで、「プライバシー」という「対価」を支払ってまで利用するサービスにはなっていません。

むしろ、AIの学習や広告などに個人情報が利用されてしまいますので、利用する際には十分にご注意ください。

2.「Agent i」は今は不要!:もっとできる事が増えたら、検討余地あり!

もし近い将来、実際に旅行の手配やスケジュール管理ができるようにまでなれば検討してみても良いかもしれません。

ただしその際には個人情報の取り扱いや安全性についても十分に考慮する必要があります。

今は一部の機能を「無料」で利用できますが、まだテスト段階であり、AIの学習にも利用される可能性が高いです。

もし、将来的に「本当に便利なサービスになった」と感じられ「個人情報」が確実に守られるのであれば、利用料を払ってでも使用価値のあるサービスとなるかもしれません。

現時点では安全性を犠牲にしてまで利用するサービスとは言えません。

「Agent i」は「AI学習利用」の「オン/オフ」の設定がない!

また「Agent i」の不安な点として、「AI学習への利用」を選択するための設定項目がありません。

1.「Agent i」には「学習利用のオン/オフ」の「設定」がない!無断利用?

ご存じの方も多いかもしれませんが、「ChatGPT」と「Gemini」には、「AI学習利用」の「有無」を利用者側で設定することが出来ます。

「ChatGPT」の方が「Gemini」よりも良心的で、「設定」から「オン」「オフ」を選択する事が出来ます。

一方で、「Gemini」は、「履歴自体」を保存させない設定しかなく、利用状況によっては不便さを感じるかもしれません。

「Agent i」には、そもそもこの設定自体がなく、「AI学習への利用」の有無も明確に定義されていません。

そのため、「AI学習」に利用されていると考えた方が安全と言えます。「入力情報」には十分に注意するようにしましょう。

「ヤフーのAgent i」の「チャット履歴」の消し方

次に、「ヤフーのAgent i」を利用している場合の「チャット履歴」の消し方について確認していきましょう。

繰り返しになりますが「チャット履歴」を消しても、AI学習に利用されなくなるわけではありませんので入力情報には十分にご注意ください。

1.「ヤフーのAgent i」の「チャット履歴」の消し方:「AI学習への利用」は消えない!

まずは、Yahoo!アプリを起動します。

トップ画面が表示されたら画面の右上の「Agent i」をタップします。

「Agent i」のトップ画面が表示されますので、右上にある三本線の「メニュー」をタップします。

次の画面では「チャット履歴」に表示された履歴の右側にある「3点アイコン」をタップします。

削除のアイコンがチャット履歴の上部に表示されますのでタップします。

「チャット履歴を削除」しますかとポップアップで確認されますので再度「削除する」をタップします。

以上で「チャット履歴」の削除が完了しました。

繰り返しになりますが、「Agent i」は「入力した情報の取扱」について明確な言及がないため、「AI学習」に利用されている可能性があります。

個人情報の入力には十分にご注意ください。

「LINE」の「Agent i」、及び「プライバシー管理」「オフ」にすべき4つの設定

次に「LINE」の「Agent i」、及び「プライバシー管理」の「オフ」にすべき4つの設定について一緒に確認していきましょう。

1.「LINE」の「Agent i」:「オフ」にすべき4つの設定(①情報利用への同意)

まずは「LINE」を起動します。

左下のホームタブをタップしてLINEのホーム画面が表示たら、右上にある②の「歯車のマーク」をタップします。

設定の詳細画面が表示されますので、③の「Agent i」をタップします。

「Agent i」についての詳細画面に「情報利用に関するポリシーへの同意」という項目がありますので、こちらは「オフ」にしておくことをお勧めします。

以上が「Agent i」の「オフ」にすべき設定です。

2.「LINE」の「プライバシー管理」:「オフ」にすべき4つの設定(②情報提供)

残りの3つの設定は、「LINE」の「プライバシー管理」にあります。

左下のホームタブをタップして、右上にある②の「歯車のマーク」をタップします。

「設定」の詳細画面で③の「プライバシー管理」という項目を開きます。

次の画面では「情報の提供」をタップします。

ここでは「コミュニケーション関連情報」と「位置情報の取得を許可」が「オフ」になっていることを確認しましょう。

続いて画面の左上にある⑤の「左向きの矢印」をタップして一つ前の「プライバシー管理」の画面に戻り、今度は「広告の設定」という項目をタップします。

こちらではまず「ウェブ行動履歴を利用した追跡型広告の受信」、「LINE内部識別端子を利用した追跡型広告の受信」の二つが「オフ」になっていることを確認します。

次に「広告表示に利用するデータの設定」をタップします。

3.「LINE」の「プライバシー管理」:「オフ」にすべき4つの設定(③属性情報)

次の画面では「属性情報」をタップします。

「属性情報」の詳細画面にて、それぞれの項目をタップしてオフにしましょう。

これでユーザーの「属性情報」が利用されるのを防ぐことが出来ます。

ひとつ前の画面に戻りたいので、画面の左上にある⑩の「左向きの矢印」をタップします。

4.「LINE」の「プライバシー管理」:「オフ」にすべき4つの設定(④行動履歴)

「広告表示に利用するデータの設定」の画面に戻ったら、下にある「行動履歴」という項目をタップします。

こちらの項目もそれぞれ「オン」になっている場合には、タップして「オフ」にしましょう。

これでユーザーの「行動履歴」が利用されるのを防ぐことが出来ます。

「ヤフー」の「プライバシー設定」「オフ」にすべき4つの設定

それでは、次に「ヤフー」の「オフにすべき4つの設定についても確認していきましょう。

最近はLINEとの結びつきも強くなってきましたので、今まで以上にヤフー側の設定にも配慮が必要になってきています。

1.「ヤフー」の「プライバシー設定」:「オフ」にすべき4つの設定(①行動履歴)

「ヤフー」アプリを起動しましょう。

トップ画面が表示されたら、画面の右下にある②の「アシスト」をタップします。

「アシスト」の画面では、右上にある③の「メニュー」をタップしましょう。

すると「設定・その他」という画面が表示されますので、④の「「プライバシー設定」をタップします。

「プライバシー・メール配信」という画面が表示されたら、「広告表示に利用されるパーソナルデータの管理」という項目をタップします。

「プライバシー管理」という画面が開きますので画面を上にスライドし、「行動履歴」という項目を見つけたら「検索」「位置情報」「決済・購買」「LINE公式アカウント」の項目をそれぞれオフにしましょう。

以上で「行動履歴」の広告への共有がなくなります。

ひとつ前の画面に戻りたいので、画面の左下にある⑧の「左向きの矢印」をタップします。

2.「ヤフー」の「プライバシー設定」:「オフ」にすべき4つの設定(②広告利用)

先程の「プライバシー・メール配信」の画面に戻ったら、⑨の「行動ターゲティング広告の設定」をタップします。

こちらは⑩の「利用しない」をタップしましょう。

以上で「行動ターゲティング広告」が表示されなくなります。

再びひとつ前の画面に戻りたいので、画面の左下にある⑧の「左向きの矢印」をタップしましょう。

3.「ヤフー」の「プライバシー設定」:「オフ」にすべき4つの設定(③位置情報)

「プライバシー・メール配信」に戻ったら次は「位置情報の送信設定」をタップします。

ここでは「送信・蓄積しない」をタップしましょう。

以上で「位置情報を利用した広告」が表示されなくなります。

「左向きの矢印」をタップしてもう一度前の画面に戻ります。

4.「ヤフー」の「プライバシー設定」:「オフ」にすべき4つの設定(④外部への提供)

最後に一番下にある⑮の「外部企業へのデータ提供設定」をタップします。

次の画面では⑯の「バリューコマース株式会社」をタップします。

「バリューコマース株式会社への情報提供」についての説明が表示されますので、⑰のように画面を上にスライドし、⑱の「無効化」をタップします。

以上で「バリューコマース株式会社」への情報提供がなくなります。

Vポイントマーケティングについても、必要に応じて無効化しても問題ありません。

当動画は以上となります。最後までご視聴いただきありがとうございました。

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それでは、次の動画でもよろしくお願いいたします。


「【それAIに入力して大丈夫?】ChatGPTやGeminiで絶対にやってはいけない3つの注意点」もご参照ください。


「【AIって常識】「AI」と「話題のAI」何が違う? 知らずに使っているAIの正体とは!」もご参照ください。


指導実績>
三越伊勢丹(社員向け)・JTB(大説明会)・東急不動産(グランクレール)・第一生命(お客様向け)・包括支援センター(お客様向け)・ロータリークラブ(お客様向け)・永楽倶楽部(会員様向け)等でセミナー・講義指導を実施。

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